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レーシックを受けたい理由

私は小さい時から目が悪く、小学校一年生で両目が0.5、それから徐々に悪くなり小学校を卒業するころには、両目で0.08と、0.1がでないほど悪くなってしまいました。
視力回復センターと呼ばれるところへ通ったこともありましたが長続きせず、あまり良くならないままで、現在は右目が0.04、左目は0.05とメガネもしくはコンタクトなしでは生活出来ない状況です。
小学生のころからメガネをかけていましたが、鼻の横が痛くなったり見た目にも恥ずかしくて、授業中だけ着用して、あとは見えない目でなんとか目を凝らしていました。
一番、困ったのは体育の時。
メガネはずれてくるし、危ないからとはずしていると、ボールが良く見えなくて困りました。
それから、コンタクトにチェンジしたのが高校生の時です。
長時間着用すると目が疲れるし、寝不足の目にはきついのかうまく目に装着できないときも多々ありました。
そのあと、目が充血したりものもらいができたりとトラブルがあり、花粉症のシーズンになると、コンタクトが使用できなくなるといった不便さにも悩まされ、レーシックを受けたみたいと真剣に考えるに至りました。

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